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皆さん、こんにちは。学びの庭・塾長の柳です。
6月の定期テスト対策の得トレ(得点力強化トレーニング)の申込書を配っております。受け取ったら、次回授業までに持って来て下さい。
前回、多くの生徒さんにおいて、参加回数が少なかったです。その分は、自分で背負ってがんばってよ、と言ったのですが、出来ていなかったようですね。
もう少し、時間数を増やして、《量的な補完》をしてください。そもそも、学習量が圧倒的に足りていないのです。だから、誤答の反復も、記憶の強化もできないままにテストに突入。当然、玉砕ですよ。今回は、よりよい準備をしてください。
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さて、以下、またも、塾長の個人的意見です。塾生および親御さんはお読みにならなくて結構です。
お読みになる場合は自己責任でお願いします。
とりあえず、思ったことを、備忘のために記しておきます。
辺野古基地反対の政治団体の抗議船に修学旅行の高校生を乗せた同志社国際高校の問題。
あれは、あきらかに、政治団体や、高校に、責任があります。
それを、彼らのお仲間たちは、「基地反対運動やオール沖縄への攻撃が仕組まれている」、「9月の(沖縄)知事選を視野に政権側が仕掛けている」などと語っているようです。
とんでもない言いがかり、とんでもない問題点のすり替えです。
当然、教育上、教育基本法に違反していた同志社国際高校(これは高校側も認めている)も責任重大ですけれども、まず、あきらかに、あの基地反対の運動組織は、遵法意識ゼロ(何から何まですべて法律無視)の極めて悪質な活動のさなかに、運動とは無関係な高校生を一人、殺しているのです。(しかも、数年前のガードマンをダンプ事故で死なせたことも入れれば、すでに2件目。)
まともな感覚があれば、即座に活動は停止、速やかに謝罪し、責任を取ったのちは、組織解体をするのが筋でしょう。
自分たちは間違っていない、という意識があるから、すぐに被害者ヅラをする。
いいえ、アナタたちは、100%、100%加害者です。
活動は止めて、反省と謝罪を。(共産党からか社民党からかは知りませんが、寄付などで潤沢な資金もあるようなので、もちろん被害者遺族には億単位の賠償も。)
残りの人生は、自分たちの滅茶苦茶な活動が人を殺めてしまったという過ちを認め、懺悔に生きるべきではないでしょうか。
おかしいよ。犯罪を犯した側が、文句言ってるなんて。
しかも、民主主義を守れ、みたいなことを言って。
まるで、悪質な酒酔い運転で死亡事故を起こした張本人が、警察の法の運用が間違ってるー!、政府の横暴だー!とかって騒いでいるようなものでしょ。うるさいよ。お前は、まず、罪を償えよって普通なるよね。
アナタたち、まだわかってないの?
アナタたちこそが、民主主義の敵なんだよ。
犯罪者サイドは、しどもど言ってないで、まずは黙って罪を償いなよ。
大切な平和活動は、無責任なアナタたちには一切まかせられません。
きちんと違う人たち(まっとうな人たち)が担いますので、無責任な人たちは引っ込んでてくれませんか。